薬剤経済学(医療経済評価)に関する連載記事がミクス10月号に掲載されました。

*過去の連載一覧はこちら

費用対効果評価では分析対象集団や比較対照の設定により結果が大きく変わる可能性があります。特に比較対照の設定には注意が必要です。今回は分析ガイドラインで示されている分析対象集団と比較対照技術について紹介します。